マルチーズの子犬産まれました!|TPC浜松動物総合病院|静岡県浜松市中央区の動物病院

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News子犬情報

2020.10.28

マルチーズの子犬産まれました!

こんにちは!
朝晩とかなり冷え込みますね
皆様体調はいかがでしょうか?
気温差がかなりあるので
子犬やシニア犬、病気持ちの子は特に要注意です
おなかが緩くなったり・・・
元気がなかったり・・・
些細な変化をわかってあげれるのは
飼い主さんです
いつもと違うな・・・と気づいた時など
すこしでも心配事があれば
相談がてら診察を受けてみるのもいいと思います
さて!
ここからは最近産まれた子犬をご紹介しますよ~
10/2に産まれた男の子です
マルチーズ
キメ顔なイケメンです
斜め45度を使いこなす子犬
ただここに至るまでには少しストーリーがありまして・・・
初めてみるクッション
少しビビりながらも好奇心旺盛な子なので近づいていきます
クッションは目前に
でも初めてみるものちょっと怖い・・・
という感じでなかなか一歩がでないおチビさん
そして
いざ片手を置いてみたら
「なんだどうってことないじゃん
という感じでこの後あのキメ顔になりました
何もかもが初めて新鮮でキラキラしたこの感じは
子犬の時期ならではの光景かなと思います
写真から皆様に伝わっているといいなぁ
初めてを経験したおチビさんはその後疲れて眠ってしまいました
一緒にいるのは母犬のデラちゃん
こんなイケメンな男の子一緒に暮らしてみませんか?
犬を飼ってみたいけど何からしていいのかわからない
飼ってからもサポートしてほしい
そんな方はうちの子がおすすめです~
自分の病院で産まれた子たちは
親犬のことも熟知していますし
子犬は産まれた日から毎日見てきているので
アドバイスもしやすいんです
(お嫁やお婿へいった子たちが診察などで戻ってくるときに
会えたりするので、私たちもうれしい・・・(笑))
ですので気になる!ということがあればぜひご連絡くださいね
浜松家畜病院
TEL053-452-4429
当院では社会化に力をいれてます。
子犬を迎える前にぜひお読みください
LINE@での対応も行っております
(状況によりお返事が遅くなることがあります
ご了承くださいませ

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参加ご希望の方は病院までご連絡下さい
他院の方でも参加できますのでお気軽にお問い合わせください!
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我々は言葉を話せない動物達を飼い主さんのご家族の一員と考え、最高の医療を提供することで、動物たちの生命に輝きを与え、人と共に幸せに暮らしていけるよう努力します。

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動物たちのちょっとした異変に気付き、病院に連れてきてあげられるのはご家族である飼い主さんです。どんなに些細なことでも構いませんので、少しでも気になることがあったら、私たちにいつでも相談してください。お気軽にお声がけください。

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最新の理論を持って治療に当たる

「科学的根拠に基づいた医療」にもとづき私たちは日々進歩する獣医学をつねに学び、取り入れ続けることで、最新の獣医療を提供します。

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大切なパートナーである動物との関係を尊重して、私たちはそんな家族と同じ気持ちで接することでよりよい診療を行えるよう心掛けています。

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このブログの監修

武信行紀(たけのぶゆきのり)浜松家畜病院院長

武信行紀(たけのぶゆきのり)

治療方針:恩師の言葉である「慈愛理知」(慈しみと愛をもって動物と飼い主に接し、理論と最新の知識をもって診療に当たる)を胸に、人と動物の絆に貢献します。

経歴:

  • 鳥取県鳥取市出身
  • 1999年 麻布大学獣医学科卒業
  • 2005~2009年 麻布大学腫瘍科レジデント(サブチーフを務める)
  • 2013年 獣医腫瘍科認定医1種取得
  • 2014年 日本獣医がん学会理事就任現在に至る

所属学会・研修:

  • 日本獣医がん学会
  • 獣医麻酔外科学会
  • 獣医整形外科AOprinciplesCorse研修課程終了
  • RECOVER BLS&ALS 研修課程終了

主な執筆・学会発表

  • 2003年~2007年 「犬の健康管理」 ANIMAL WORLD連載
  • 2005年 「拡大乳腺切除および補助的化学療法により,良好な経過が得られた猫乳腺癌の1例.」(第26回動物臨床医学会年次大会)
  • 2006年 「血管周皮腫の臨床的研究」(第27回動物臨床医学会年次大会)
  • 2008年 「外科切除および放射線治療を行った高分化型線維肉腫の2例」(第27回日本獣医がん研究会, JONCOL2008/No.5)
  • 2009年 「特集:血管周皮腫」 (InfoVets 2008/8月号)
  • 2010年 『小動物臨床腫瘍学の実際』 翻訳参加 (Withrow & MacEwen's Small Animal Clinical Oncology 4th ed.)
  • 2010年 「外科切除を行い良好な経過が得られた乳頭状扁平上皮癌の1例」(第30回獣医麻酔外科学会)
  • 2010年 「肝破裂による血腹が見られた猫の肝アミロイド―シスの一例」(第19回中部小動物臨床研究会)

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