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浜松家畜病院浜松家畜病院

2015年3月の記事一覧

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こんにちは。   またまたご無沙汰してしまいましたがーん

と!言い訳がましくなる前に

すみません ちゃんと先に謝っておきます

今回は本題へ 我が家のプーはK9ナチュラルを食べています

k9ナチュラル 

 

画像はお借りしました「k9ナチュラル」の画像検索結果

なんでK9ナチュラルかって??? 答えは簡単!!!

美味しそうだから!!!!

フードのあのカリカリ感 自分だったらあんまり美味しくなさそうという 獣医にあるまじき 犬の擬人化・・・ぁ

欠点は・・・手間がかかる事と 金額でしょうか???

気になる方は病院でも置いてありますので お声掛けください!!!

 

もっと語りたいフードの話は、なが~~くなってしまうので これはまたの機会に

 

隣の家の晩御飯並みに知りたい   隣の家の犬飯

人のご飯だって難しいのに

ワンコのご飯 奥が深いです

でも人にも(我が家の事も達にも)通じる事なので

しっかりと学びたい分野ですよね

 

 

特に酵素の話とか・・・・ こんなことなら、大学の頃もっと分子生物学とか、栄養学とかもっと真剣に学んでおけばよかったと後悔しております

もちろん勉強しておけばよかったは他の教科

 

 

そんなわけ(どんなわけ)で

 

 

我が家の一員となったソルさん Gドゥードル 1歳 27キロ

 

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ご飯の食べる量はプードル親子の 何日分???

我が家の家計は そう・・・・ 破たん 破たんですよ!!!

 

 

かといってフードの質を落とすのも・・・・

と悩んでいたその時

 

害獣であるシカが犬のご飯になるという事をしり、 取り寄せあげてみると

 

ソルさんには合うようで

 

 

 

そこから禁断の?生食の道へ

 

 

でも寄生虫やらウイルスやら心配なので 色々な先生にお話を聞き

 

安全な鹿を求めていた時

武信先生の実家で運命の猟師さんと知り合う事が出来ました

人用に卸している鹿肉を わけて頂けるとのこと

これで家計の破綻を心配しなくて済む!!!!

 

 

 

武信先生が今以上に痩せなくてすむぅ~~~~~!と

あ~~~長かった 本文に行く前にどれだけ~~~長いのと 喝を入れられそうな勢い

 

ソルさんのごはん事情

今は鹿肉だけだと栄養的に心もとないのと

生食の第一人者の先生が 内臓も一緒にとの考えから

k9のトライプを混ぜたものをあげています

 

 

 

 

ソルのための鹿さがしをするうちに

鹿が今置かれている状況や

それを取り巻く環境をしり

自分のでその現場を見てみたいと

鹿の狩猟体験について調べてみると

あるではないか~~~~!!!!

 

 

 

 

 

鹿の狩猟体験

これは参加せねば!!と思い

行ってきました

岐阜県は群上市にある猪鹿庁←コチラ

 

 

このネーミングから、そしてこのロゴから なにやら只者ではない臭いがプンプン

 

 

 

 

え???私たちもですって???

 

 

確かに 命を助けるはずの獣医さん

それが狩猟ですって!!!!

ごもっともな意見ですが 獣医師とは 人と動物の健康に寄与するという獣医師の大きな本分があるのです!!!

 

 

動物のお医者さんはもちろんそれ以外の獣医師の仕事は、

食肉や公衆衛生、水質等々・・・・多岐にわたります

 

 

少し話はそれますが ここが

浜松家畜病院が昔ながらの名前を 引き継いだ由縁でもあります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よろしければ こちらをご覧ください      

 

↓ ↓ ↓

 

浜松家畜病院の由来

 

さてさて 話をもとにもどして 鹿のお話

 

色々な検索サイトで 害獣と検索すると 出るは 出るは 鹿・イノシシの嵐

 

 

もともとは天敵であるオオカミの絶滅から

地球温暖化による気候の変化

猟師さんの高年齢化による減少

そして 何年か前に行われた メスの鹿を殺してはいけないという政策により

爆発的に増えてしまった鹿   その被害面積は・・・

 

 

 

主要な野生鳥獣による森林被害面積の推移(平成21~25年度) 

この爆発的に増えてしまった鹿が

木の皮を食べ

農作物を荒す・・・・

鹿も生きる為です

シカ被害(滋賀県01)

が・・・

その為山が砂漠化してしまう事もがーん

その被害を食い止めようと 各自治体で一生懸命策を考えているわけですが・・・・

静岡県毒で鹿を殺す??? ←コチラ

わが県静岡ではこのような策を発表し 色々な議論がされている最中です

ぜひ鹿が可哀そうとか そういった意見だけではなく

長期的にみて みなさんも考えて頂けたらなぁと思っています

今日は狩猟体験のお話という事なので

詳しくはまた今度

いったいいくつのまた今度が出るのでしょう・・・・

鹿の狩猟体験ですが

ここから先は ちょっと いわゆる 心臓の弱い方は見ないでくださいという感じになります

いいでしょうか

猪鹿庁での一日

 もちろん一緒に行ったのは シュヴァルツ家一家

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上郷のサービスエリアで待ち合わせというのに

そのサービスエリアを見過ごすという  大失態

本当にこの先大丈夫???という幕開けからスタート

そして天気はもちろん

シュヴァ家の次兄がいるので雨

武信先生の晴れ男パワーも負けました

鹿の狩猟体験

もう猪鹿庁さんのブログでも紹介されていますので

内容はこちらをご覧ください

↓ ↓ ↓

猪鹿庁ブログ

武信先生も真剣な表情で写っています!!!

雪と雨の中   軽い自己紹介のあと   生まれて初めてのカンジキを履き

吹き矢と弓矢 そして鹿の生態を学びました

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あたったところは食べれなくなくなるので   首を狙うという事を教わります

 

これがなかなか難しい

 

 

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その後は鹿の足跡の追跡なのですが・・・・

 

私   寒さと   長男のぐずりピークにより   リタイア :cry:

 

 

子供たちの話では

この場所にも鹿や猪の糞があったとのこと

 

結構民家もある場所なので

 

びっくりしました

 

去年は熊の爪痕もあったそうです

 

 

本当に野生の動物達が

 

人里まで下りてきているのだと

 

実感

 

休憩をはさみ

 

今度は

 

朝罠にかかった子鹿の解体

 

 

みんなで黙とうをささげたから解体に取り掛かります

 

 

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使用するナイフ

部位により使い分けるそうです

 

 

それから

 

こちらが

 

鹿

 

 

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推定1歳の女の子で

 

体も冷たくなっているので

不思議と

 

可哀そうという感覚

私にはなかったです

 

でも長男は

 

動かないことが不思議なようで

 

「ママなんで動かないの???」としきりに聞いていました

 

「死んでしまったのよ」話すと

 

なぜか武信先生のせいに

 

「パパのばか!!!」といい

嫌な時にする行動

必殺

 

つばかけを

 

武信先生の頭に

 

武信先生可哀相

 

 

行動はともかく 彼なりに何か感じたのでしょう

 

 

 

 

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1歳なのに意外に大きい

 

肢を落とした後は

皮をはぐ作業

 

 

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皮もはがされると

枝肉という感じがします

 

大学のころ

屠殺場へ行ったのですが

 

その時の方がショックが大きかったような

その時は生を奪う所から見学したからだと思います

 

可哀そうだけど

生がない?ような??

 

うまく言えませんが・・・・

 

 

ただ

 

なんとなく

 

人のエゴ?を感じてしまいます

 

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子供たちも皮をはぐのをお手伝いしました

 

鳥取で死んでしまっている鹿を見ているので

全くの冷静な子供達

 

 

解体が進めば進むほど生の文字はなくなっていきました

 

 

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もうこうなると

 

次の命を頂くという体験に

 

 

 

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前菜から始まる お酒も飲み放題の宴という体験に突入

 

 

仕事をした後のような ビールの美味しさと

 

それを引き立たせる

 

料理の数々

 

 

(ビールが主役????)

 

 

 

 

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特にこの猪のジャーキー

 

すご~~~~~く美味しかったです

 

 

 

 

宴は進み

 

 

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牡丹鍋の登場

 

大学の時に後輩が持ってきてくれた

牡丹鍋

 

あの美味しさが忘れられなかったのですが

 

それに匹敵する美味しさ

 

 

お酒が進むにつれて

 

参加者の皆さんや猪鹿庁の皆さんとも打ち解け

 

楽しい時間を過ごしました

 

 

 

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次の日の天気は晴れ!!!!

 

 

朝食はこちら

 

 

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鹿のフライッシュケーゼ

 

ドイツに住んでいたシュヴァ母も絶賛の代物

 

お土産に購入

 

(しかし鹿の肢の皮をはいでもらってから、鹿というだけで全く受け付けない利作先生は嫌な顔)

 

 

 

その後は鹿の角を使ったクラフト

 

 

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わな体験

 

 

 

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ソルさんも

捕まる勢いで遊びます

 

 

さすが

妹は災害救助犬

 

 

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自然の中にいると お腹がすくのも早く

 

お昼のジビエBBQに

 

 

 

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夏に伊豆を訪れた時にも感動した鹿肉のたたき

 

これは

 

本当に美味しい

 

 

害獣であるシカ

その鹿がなぜ害獣になったか

そして害獣になってしまいその数を調整しなければならないとき

 

山に住み

山の恩恵を受ける人たちが考えた

とりくみ

 

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この中の山で遊ぶ

 

これは大切だなと感じます

 

 

 

 

 

ここには書ききれない色々な事を考えた2日間

 

最後は参加者でディスカッション

 

子供達もしっかりと意見を述べます

 

大勢の大人に交じり

自分の意見を言えただけで

子供達には意味があったと 感じました

 

こちらの狩猟体験

裏の狩猟体験もあるようなので

次回は

そちらに参加したいと思っています

 

 

夏の作文に次女が書いた

 

命を頂く

 

 

学年末でその全文が帰ってきました

 

ちょっとコアな

 

次女のファンの為に

 

この文の紹介で今回の締めくくりを

 

と!その前に

 

私が一番感じたこと

 

美味しいお肉は食べたいけど

自分では動物は殺せない というのはいかがなものだろうと

 

殺せとは言わないけれど

 

現実には目を向けてほしい

 

そんなことを想いました

 

 

そしてそこに携わる人たちの事を少しでも考えてもらえると

獣医師としては嬉しいと感じます

(動物のお医者さんだけが獣医の仕事ではない?)

 

 

次女の作文

写真のアングルが下手で有名な私が撮っているので

そこは許してください!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日、ビションフリーゼが「震える」と言うことで来院されました。

「部分発作」または「white shaker dog syndrome(白い犬の震え症候群)」の疑いで経過観察となったのですが、

調べていたら変わった病気を見つけました。

 

ビションフリーゼの不随意性運動障害

「どんな犬種にも起きる可能性がある病気「不随意性運動障害」だが、ビションフリーゼでの1例発表がある。症状は致命的とはいえないようだが、犬と飼い主にとって苦痛となるかもしれない。」とのこと。

アメリカのビションフリーゼクラブでは10頭以上の発症を把握しているようですが、この病気は非常にまれのようですから、

ひとまず、ビションフリーゼのオーナーさん、ご安心ください。dog_Bichon_Frise

ただし、ビションフリーゼクラブは大変熱心に遺伝学を研究をしているらしく、

下記の症状が見られたら、この病気を疑ってBFCA Health Committeeに情報が欲しいそうです。(代行はいたしかねます)

 

 

  • はじめは肘や膝(一本の足)の屈曲、または胸椎の屈曲「猫背」として発病
  • 肘や膝を強く屈曲したり、すばやい屈伸をする
  • しばしば顔半分のゆがみ
  • しばしば患肢の改善とともに、他の肢に発症
  • ぎこちない歩き方
  • 意識は正常である
  • すぐに改善して、後遺症はのこらない
  • この症状は1日のうち、10回のこともあれば、起きないこともある
  • 症状はリラックスしているときに起きるが、散歩など興奮時に起きることもある

 

なんだか、すごく「あいまい」な症状ですが、命に関わることはなさそうですDyskinesia in an adult BF

 

ただし・・・

脳の病気などの他の病気が潜んでいる可能性はあるので、

かかりつけ医や神経専門医に診察を受けるのが、お勧めですよ。

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こんにちは

 

 

今回は当院に新しく仲間入りした

永友利作会長お手製「超音波検査台」を紹介します

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この検査台の特徴はUの字のへこみです

 

心臓の超音波検査をする際に

この凹みの部分に動物の心臓がくる様に保定し、

真下から検査用具(プローブ)をあてます

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この台が登場する前は

クッションの隅の方で体を宙に浮かせるような不安定な体勢での検査だったので

ワンちゃんネコちゃんもドキドキしたことでしょう

この台を使用するようになってから、検査する側もされる側も安心して検査ができます

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心臓の超音波検査をすることで、一般に行われている聴診・レントゲン検査では十分に把握することが出来ない

心臓の弁の動きや心臓の各部屋の大きさ、筋肉の厚さ、血液の流れなどを知る事ができます

 

心臓超音波検査を組み合わせることにより治療の必要性と、その進行段階に合った治療方針を決定していきます

心臓超音波検査について詳しく知りたい方は当院までご連絡下さい

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トレーナーの松島です

 

 

 

今日は、 私、松島が浜松家畜病院で担当している、

 

 

 

しつけ教室の様子をお見せしますね

 

 

 

 

 

今回、登場してくれるワンコは、パピヨンのリリーちゃん1才です

 

 

 

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リリーちゃんは、パピーの頃から、しつけ教室に通ってくれているので、

 

 

 

 

 

かれこれ9ヶ月位、来てくれてることになりますねぇ~  有難うございます

 

 

 

 

飼い主のお父さんとお母さんは、とても優しくて、リリーを大切に思うから

 

 

 

 

「小さいうちから、しつけをしっかりしたい」と、ご相談にこられたので、

 

 

 

 

パピークラスの社会化のトレーニングから始めて、服従訓練を経て

 

 

 

 

現在は、成犬の個別クラスでさらなるレベルアップする為に頑張っています

 

 

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オスワリも上手に出来てます  アイコンタクトもバッチリ

 

 

 

 

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フセだって、お手の物  きれいなフセですねぇ~

 

 

 

 

今度は、マテの練習ですが・・・・

 

 

 

 

ただのマテでは、ありません

 

 

 

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ここで、登場 お手本犬のトイプードルのコチョリ

 

 

 

 

コチョリは、浜松トリミング専門学院の学院犬で、

 

 

 

 

トリミングのモデル犬でもあり、私のパートナー犬の1頭でもあるのです

 

 

 

 

 

さてさて、コチョリの紹介はこの位にして、リリーちゃんのマテの練習に戻りましょう

 

 

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興奮して、飛びついてますがぁ~・・・・・

 

 

 

フセの号令が出た、次の瞬間

 

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どーですか皆さん

 

ビシッと決まりました    きれいな同時フセ   気持ちい~

 

 

 

ワンコ同士の距離が近くて、遊びたいはずなのに、ちゃんと飼い主さんの言う事聞き、

 

 

 

アイコンタクトもとれてますねぇ~

 

 

 

さらに、この状態でマテ10秒 うんうん頑張っている成果がでております

 

 

 

 

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マテで、離れる事だって出来ちゃうんです

 

 

 

次にツイテで歩く練習の様子です

 

 

 

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横について、ちゃんと歩いてますが・・・・・・ 床の匂いを嗅いでいますねぇ~

 

 

 

 

 

床の匂いを嗅いでいるという事は、飼い主さんを意識して歩いていないという事になります

 

 

 

 

まだまだ、練習が必要ですな~

 

 

 

なぜ散歩中に地面の匂いを嗅ぐのがいけないの?と思いますよね

 

 

 

匂いを嗅ぐ事がいけないのではなく、飼い主さんを意識する事が大事なのです

 

 

 

それに、飼い主さんとアイコンタクトがとれれば、飼い主さんよりも前に出る事もなく

 

 

 

リードを引っ張る事もないし、拾い食いを防止する事も出来るのです

 

 

 

お散歩中には、色んな物が落ちてますよね。

 

 

 

たばこの吸い殻であったり、道端の雑草なんかは、除草剤を散布してあったり

 

 

 

ワンコにとって、危険なものが沢山あります  こわいこわい

 

 

 

皆さんもお散歩中の拾い食いには、ご注意を

 

 

 

さてさて、そろそろ、本日のリリーちゃんのしつけ教室終了のお時間です。

 

 

 

浜松家畜病院では、平日の午後13:00~16:00までの間の1時間

 

 

 

しつけ教室を随時受け付けております ( パピークラスから、個別の成犬の問題行動の修正クラスまで)

 

 

 

出張訓練も随時受け付けております  ご自宅で愛犬のお悩み何でも解消

 

 

 

詳しくは、浜松家畜病院まで、お問い合わせ下さい

 

 

 

トレーナーの松島でしたぁ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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下記日程は、当院併設浜松トリミング専門学院行事の為休診とさせて頂きます。

 

3月25日(水)  卒業式

4月8日(水)  入学式

 

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。